「現役キャリアコンサルタントが本音で語る、絶対に失敗しない転職活動の進め方」

コープラスで豊富な転職サポート実績があるキャリアコンサルタントの新井と渡邊が『絶対に失敗しない転職活動』のイロハについて説明します。

転職活動が成功するか、否かは、ご本人のスキルや経験という面のみが重要視されていますが、実は、転職エージェント(人材紹介会社)選びと担当のキャリアコンサルタントのスキルにも大きく左右されます。特に、内定獲得のためには『面接対策』が大きく影響してきます。

当社のキャリアコンサルタント、新井と渡邊が、まずは、一番重要な転職エージェント(人材紹介会社)とキャリアコンサルタントの選び方について詳しくお話し、次に 転職活動の進め方とハウツー、そして いまイチオシのSHIFTの転職事例についてご紹介します。

目次

【転職エージェント(人材紹介会社)の選び方】
◆どの転職エージェントを選ぶかで、転職活動の成功か否かが決まる!
◆まずは転職エージェントの種類と仕組みを理解しましょう!
◆大手転職エージェントに相談した方が良い人
◆専門特化した転職エージェントに相談した方が良い人
◆こんな悪徳転職エージェントもあるので、要注意!!
◆良い転職エージェント、キャリアコンサルタントの見分け方

【転職活動の進め方、転職ハウツー】
◆何社位応募すべきか?応募する順番はあるのか?
◆どのくらい前から転職活動を始めるべきなのか?
◆年収など待遇面の交渉はできるのか?
◆内定後、入社までどのくらい待ってくれるのか?
◆「職務経歴書」「履歴書」書き方のポイントは?
◆合否を分けるもっとも重要なこと、それは『面接対策』です!

【SHIFに向く人向かない人、選考プロセスと転職成功事例】
◆コープラスがSHIFTに出会ったキッカケ
◆SHIFTに向く人、向かない人
◆SHIFTの選考プロセス
◆具体的なSHIFT転職成功事例


転職エージェント(人材紹介会社)の選び方

どの転職エージェントを選ぶかで、転職活動の成功か否かが決まる!

新井:転職サイトに登録すると、たくさんのスカウトメールが届くと思いますが、その中から、どの転職エージェントにエントリーするか、が極めて大事なんです。

名前を聞いたことがある大手の転職エージェントだから…、いち早くスカウトメールが届いたから…、自分があこがれている企業の案件だったから…、といった理由で、あまり考えずに返信している人が多いように思います。

実は、年齢や年収、学歴、ご経歴、転職回数、希望条件などによって、向いてる転職エージェントとそうではない転職エージェントがあるんです。

大手で求人案件が多いからといって、必ずしもマッチする案件を紹介してくれるわけではありません。また、あこがれの企業の案件オファーだとしても、実際にマッチしている会社かどうかわかりませんし、そもそもそこに転職できるかどうかも、わかりません。

まずは転職エージェントの種類と仕組みを理解しましょう!

渡邊:転職エージェントを選択するためには、予備知識が必要となりますので、少し解説します。

まず、大きく分けると 大手の転職エージェント と 業界や職種などを特化した中小の専門特化型の転職エージェントがあります。

次に、社内の体制ですが、こちらも大きく二種類あります。

企業を担当するリクルーティングアドバイザー(RA)と転職希望者のサポートを担当するキャリアアドバイザー(CA)がそれぞれ別になっている体制で、通称 片面型といわれる体制をとっている会社。そして、企業担当と人材担当が同じ 両面型 といわれる体制があります。

大手や専門特化した紹介会社でも、ある程度社員数の多いところは、ほぼ担当が別々の片面型、専門特化して少数精鋭で運営している紹介会社は、企業と人材の両方を担当する両面型が多いです。

それぞれに、良い点・悪い点があります。別表に簡単にまとめましたので参考にしてください。

ちなみに、コープラスは専門特化型で、企業と人材の両方をひとりで担当する両面型です。

転職エージェントメリデメ早見表
転職エージェントメリデメ早見表

大手転職エージェントに相談した方が良い人

新井:それでは、具体的に大手転職エージェントが向いている方は、どういう方でしょう。(別表参照)

大手転職エージェントが向いているかどうかのチェックリスト

別表に該当する方は、たくさんの企業に応募する必要があります。実際、大手転職エージェントは、リクルーティングアドバイザー(RA)と呼ばれる求人案件獲得に特化した営業担当がいて、大量の求人案件を保有しています。そして、キャリアアドバイザー(CA)が、その求人案件データベースで単純な条件検索をし、マッチした企業を抽出。そしてなるべくたくさんの企業に応募することをすすめてきます。20社~30社位応募するようにアドバイスされるようです。

専門特化した転職エージェントに相談した方が良い人

渡邊:専門特化型の転職エージェントに登録した方が良い方は、先ほど新井が「大手人材紹介会社向き」と紹介した表に該当しない方です。

例えば、ある程度(概ね5年以上)キャリアを積んでいる方は専門特化エージェントに相談した方が良いと思います。積んできたキャリアの価値を正しく評価できるキャリアコンサルタントが専門特化型のエージェントには多く在籍しているからです。どうしても、大手だと専門性は薄くなってしまう場合が多いですね。

新井:さらにいうと、きちんとした経験があって、採用の難易度が高い会社を受けるなら、キャリアコンサルタントのサポートが極めて重要となるので、専門特化型で両面型の転職エージェントが絶対に良いと思います。事業内容や事業戦略についてはもちろんですが、募集背景や社風、求める人材像など、多岐にわたる豊富な情報を持っている可能性が高いからです。

実績豊富なキャリアコンサルタントと二人三脚で転職活動を進めると、転職で成功する確率がグッと上がります。

こんな悪徳転職エージェントもあるので、要注意!!

渡邊:特定の転職エージェントですが、募集案件の一覧を見せて、「興味を持っている会社はありますか?」と聞いて、「あります」と答えただけで、一覧表に載っていたすべての企業に勝手に推薦されてしまった、という例があります。個人情報もへったくれもありません。もはや犯罪です。

新井:先に書類推薦した転職エージェントを優先する原則があって、基本的には先に推薦した転職エージェント経由で選考を進めることになっています。そのために、スピード重視で本人の了解もなく、まず勝手に推薦してしまう、という会社もあるんです。こういった転職エージェントは、その求人企業への転職実績もほとんどなく、面接対策も行いません。自らの意思ではなく、勝手にレジメを出された場合はぜひご相談ください。求人企業と信頼関係を構築している弊社のような転職エージェントであれば、弊社経由での選考に変えることも可能な場合があります。

渡邊:あとは、「書類が通過するかどうかわからないので、まずは先にたくさん応募して、書類が通過した会社で進めていきましょう」という会社も、絶対にやめておいた方が良いです。経験や知識、ノウハウがないから とにかく応募社数とスピードで勝負という転職エージェントです。

こういう転職エージェントに運悪く当たってしまった場合は、即 転職サポートのストップと個人情報の削除を明確に伝えてください。『御社が推薦した企業の推薦を取消し、個人情報を削除してください』と。

このような転職エージェントは、面接対策もろくにできないし、業界知識も乏しいです。絶対に質の高い転職サポートを受けることはできません。

いったん転職エージェントからの推薦を取り消しても、また別な会社からエントリーすることは可能です。質の良い転職エージェントと二人三脚で転職活動を進めることが何よりも一番大事ですからね。

良い転職エージェント、キャリアコンサルタントの見分け方

渡邊:良い転職エージェントなのか、どういうキャリアコンサルタントが良いのか、なかなか見極めが難しいかもしれません。また、実際には登録した後にしかわからないことも多いのが実情です。

皆さんが、転職エージェントやキャリアコンサルタントを見極めるヒントとなるよう、わかりやすくポイントを表にしましたのでご参照ください。

エージェント選びチェックリスト
エージェント選びチェックリスト

新井:コープラスは、SHIFTへの圧倒的な紹介実績があります。人事採用担当者だけでなく、各事業部の部門長や役員とも情報交換を続けています。また、弊社からSHIFTに転職した方からのナマの情報も多数あります。

ホームページや募集要項には記載されていない情報も豊富にあり、転職前に情報提供できるので、ミスマッチが極めて少なく、転職してからのギャップはほとんどないと思います。


転職活動の進め方、転職ハウツー

何社位応募すべきか?応募する順番はあるのか?

渡邊:先にも書いた通り、20社以上の企業に応募させて、スピード重視で転職させよう、とする転職エージェントが多いのですが、コープラスでは、十分なヒアリングをもとに、マッチすると思われる数社からMaxでも10社位に絞って進めるようにしています。あえて2,3社に絞り込んでご推薦する場合もあります。

マッチしない会社や絶対に通過しないような会社、ましてやブラック企業をおすすめしても意味がありません。

新井:応募する順番も配慮しなくてはなりません。優先順位の比較的低いところ、マッチ度の低いところから受けて行ってもらうことが多いです。面接にも慣れてもらいつつ、複数の会社の進捗を考慮しながらタイミングも調整していきます。内定承諾のタイミングを最終的に揃えないと、相対的な判断ができません。

面接の設定をやたら急いだり、候補者の都合に合わせた日程を調整してくれなかったりする紹介会社は、信頼できません。企業が指定した面接日を断ると不利だとか、変更できないということは一切ありません。そういうことを言うとしたら、ブラック企業だけです。まともな会社は、ちゃんと候補者のことも考えて、スケジュールの調整をしてくれます。

どのくらい前から転職活動を始めるべきなのか?

渡邊:ケースバイケースですが、一般的に転職活動を始めて、転職エージェントとの面談から書類応募、一次面接、二次面接、最終面接 と仮に3回の選考があるとすると、内定までに最低でも一か月~一か月半はかかります。その後、退職交渉をして、退職となるまでに最低一か月か一か月半。よって、少なくとも 転職活動を始めてから転職先への入社までは、最低三カ月は見ておいた方が良いでしょう。

またIT企業にお勤めの場合は、プロジェクトのタイミングなども考慮する必要がありそうです。長期的なプロジェクトに関わっている方であれば、それを見越して、半年、一年前から準備を進めることもあります。

年収など待遇面の交渉はできるのか?

新井:年収は、直接だとなかなか交渉しにくいものですね。あまり熱心に交渉してくれないキャリアコンサルタントもいますが、年収の交渉はもちろん可能です。ただ、コープラスでは、最終局面での年収交渉ではなく、希望年収や条件面でのすり合わせを極力事前に行い、内定時にギャップが出ないように調整するようにしています。その他の細かい条件の調整も可能ですので、ぜひご相談ください。

内定後、入社までどのくらい待ってくれるのか?

新井:一般的には、現職に対して一か月以上前に退職交渉をすることが筋なので、内定のタイミングにもよりますが、一か月半から二か月は待ってくれます。入社日の交渉も、キャリアコンサルタントの重要な仕事。きちんとした企業であれば3か月以上待ってくれることが多いです。優秀な方であれば、半年以上待ってくれることもあります。優秀な人材は時間をかけてでも獲得したいはずです。

「職務経歴書」「履歴書」書き方のポイントは?

渡邊:書類に時間と手間をかける人が多いのですが、意外とそれほど気にすることはありません。転職サイトによくある雛形通りに書いてもらえればOKです。企業がみているのは、書き方より経験や実績そのものです。

対策としては、求人内容をよく見て、アピールポイントとキーワードを整理することです。ときどき、何枚にもわたって経験や実績をながなが書く人もいますが、求められているスキル・経験に絞って、簡潔に書くことが大事です。

職務経歴書は、「読む」ものではなく、「見る」ものです。パッと見て、キーワードが刺さるか、アピールポイントが伝わるか、が重要です。もちろん、コープラスにご相談いただければ、キーワードとアピールポイントの整理をお手伝いします。

合否を分けるもっとも重要なこと、それは『面接対策』です!

新井:コープラスでは、「面接対策」に最も力を入れています。面接でアピールするポイントを事前にキッチリ整理できるかが、重要になります。

言葉選びや表現も大事です。結論ファーストで答え、ダラダラと話をしない。できれば、一度録音をして聞いてみると良いと思います。それ以外にもアドバイスは多岐にわたります。

面接対策では、長年の経験に基づいて作成した「面接対策シート」を活用します。約50の想定質問に対して事前に回答を用意していただきます。それを元に、主にアピールポイントの整理を行っていきます。

良い経験・スキルをお持ちなのに、それがうまく伝えられず、面接がうまくいかない人が結構います。面接で言っていいこと、悪いこともあります。面接という場は、転職希望者が圧倒的に不利な状況なので、それなりの準備が必要なんです。

面接対策は、キャリアコンサルタントとしての経験が全てです。SHIFTへの紹介実績が圧倒的に多いのも、この「面接対策」によって、事前にしっかりと準備ができるからだと思います。

なお、面接対策シートは、下記よりダウンロードすることができますので、ご活用ください。

面接対策シートはこちら


SHIFに向く人は?おすすめポイントと転職成功事例

SHIFTとの出会い

新井:私がSHIFTと出会ったのは5年前くらいです。リクルートに内定が出た方がいたのですが、辞退してSHIFTに転職しました。リクルートを辞退する人は、今までいなかったのでいったいどんな会社なんだろう、と気になっていました。

リクルートも素晴らしい会社なのですが、その方は自分で仕組みそのものを作るところに強く興味を持っており、発展途上の会社がいいということでSHIFTを選んだそうです。今ではかなり出世し、その方の部下にも私がご紹介した方が入社しています。

SHIFTに向く人、向かない人

新井:ボトムアップの会社というのがポイントですね。仕事に対して、待ちの姿勢の方は向きません。一方で学歴、経歴は関係ないため、フラットに意見を言うことができます。

ベンチャーのような気質がありますが、ドベンチャーな猛烈環境ではなく、大人ベンチャーです。しかも、体育会系な感じはなくスマートな印象ですね。

プログラミングしたい人は向かないです。ゴリゴリとコードを書いていくというようなことはないです。あと、会社は急成長していますが、安定感もあるので、長期的に働きたい方にはマッチする会社です。

渡邊:ちゃんとした会社でしっかりとテストなどの重要性が理解できる人は向いていると思います。本質は品質保証、テスト領域がコアになっていて、そこからコンサルティング業務などの他分野へも事業を広げています。炎上プロジェクトに入った経験があり、品質保証、テストの大切さを知っている人が評価される会社かもしれません。

新井:今後はさらに売上が10〜20倍になってくると思うので、正直、めったにないチャンスだと思います。早く入っておくのが一番いいです(笑)。東証1部上場企業なので、コンプライアンスもしっかりしてて、成長性と安定性のある会社です。

コープラスは、SHIFTへの内定率が圧倒的No.1です。その実績を買われ、昨年はSHIFTが人材紹介会社向けに行った説明会での講師の依頼もありました。SHIFTの人事役員の方と私が、大手エージェント向けにSHIFTの魅力や紹介ポイントをプレゼンテーションしました。

このサイトを作った理由は、SHIFTへの間違った認識があったり、誤解があったりするのをとにかく正したいと思ったからなんです。正しく伝えきれていない、転職エージェントが多いんです。SHIFTの良さをもっと知って欲しい、と思っています。

SHIFTに転職を考えるなら、ぜひご相談ください!SHIFTについて包み隠さずお伝えできます。すでに他の転職エージェントから紹介されている方も、合格の確率を高めたいなら、ぜひ コープラスにご相談ください。

SHIFTの選考プロセス

渡邊:SHIFTの面接は、基本的に一回です。これだけ聞くと、ちゃんとキッチリとみてくれているのか、と疑問に思うかもしれません。

現在はコロナ禍ということもあり、面接はZOOMで行い、録画したものを複数の面接官がしっかりとチェックする、というやり方をしています。多くの企業では面接が2、3回ありますが、転職希望者の立場からすると、一次面接でも二次面接でも同じ質問に同じ回答をするのは合理的ではありません。非常に合理的でスピーディです。いかにもSHIFTらしい考え方です。

なお、一部のポジションでは面接が二回あり、さらにケーススタディなどを実施する場合もあります。

新井:内定が出れば、ZOOMでオファー面談を行います。評価制度や給与テーブルがどうなっているか、など詳細な説明があります。また、具体的に何をどうすれば給与がアップするかなど、昇給の仕組みなども詳しく教えてもらうことができます。

内定承諾後には、入社前面談を実施し、上長との顔合わせや案件の詳細等を十分納得したうえで入社することができるので、入社後のミスマッチも極めて少ないですね。

渡邊:より詳しくSHIFTについて知りたければ、正式応募の前にカジュアル面談を設定することもできます。SHIFTは本当にキャリアのことを考えてくれるので、じっくり考える時間を貰うことも可能です。

具体的なSHIFT転職成功事例

新井:コープラス経由でSHIFTに転職した方の事例が沢山あります。弊社のキャリアコンサルタントと面談の際に、それぞれの転職希望者の方の状況等を考えて、参考になる転職成功事例をご紹介することが可能です。ここでは、そのごく一部をご紹介します。

渡邊:私が担当した方のケースですが、30代前半、新卒で大手SIerに入社された方です。現職は年功序列の会社で、このまま現職にいても自らのキャリアパスが見えていて、全く魅力的ではないと思って転職活動を開始。成果主義の色が濃すぎると40歳、50歳といった先を考慮すると少し心配ともお考えの方でした。結果、大手コンサルティングファームは辞退。SHIFTのコンサルティング部門への転職を決断されました。

SHIFTは発展途上の会社で、自分の実力次第で評価され、役職にも就ける点が魅力だったようです。また、この方が配属される部門はこれから組織を大きくするフェーズで、自らがその領域の第一人者になれる点もSHIFTへの転職を決めた理由です。

新井:20代後半、新卒で商社系SIerに入社された方のケースです。現職はパッケージ導入の経験がメインの方でした。限られた領域であるパッケージ導入の経験だけでは、将来的な自らの市場価値を不安に感じ、転職活動を開始。転職先を選ぶ軸は、ワークライフバランスが取れる、成長中企業。さらに将来的に年収1,000万以上稼げる可能性がある会社でした。パッケージ導入のPLとして品質保証、テスト工程で苦労した事例を聞き、SHIFTをオススメしました。結果、年収アップの提示で内定をもらい、SHIFTへの転職を決断されました。

失敗事例もあります。とても優秀な方で、現職での年収は、1,400万円を超えていました。スキルや経験の面では評価が高かったのですが、面接でじっくりとお話を伺った結果チームプレイには向かない、という理由でお見送りになった方もいました。

面接での評価ポイント、転職成功事例や失敗事例、SHIFTでうまくいく人の事例など、具体的なケースは、直接お伝えいたします。ぜひ、お気軽にご相談ください。

コープラスでは、転職するかどうか、悩んでいる方、キャリアに不安がある方の相談も受け付けています。転職しない、という選択をおすすめする場合もあるかもしれません。もちろん、相談料は一切かかりません。

ここでご紹介したSHIFT以外にも、たくさんの紹介先があります。ご希望等をよくお聞きしたうえで、ベストマッチな企業をご紹介いたします。

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